安室ちゃんの最後のメッセージを残しとく。

「一音楽ファンとして皆さんの素晴らしい毎日の中に、素晴らしい音楽が常に溢れているように、心からそう願っています。これからもたくさんたくさん素晴らしい素敵な音楽と出会ってください。」

 

これが平成を駆け抜けた歌姫の言葉か。生でこの言葉を聞いた時は、込められた想いの重さに自然と涙が出てしまった。

 

自分が休職して、人生どうなっていくか不安で仕方なかった時に、安室ちゃんの曲が救いだった。

 

立ち止まりたい時、しんみりしたい時、テンションあげたい時、無心でいたい時に、いつも聴いていた。

 

おかげで少しずつ気持ちも良くなり、人生も変わりはじめている。

 

安室ちゃんは太陽のような存在。

小室哲哉の偉大さも計り知れない。

 

これからも沢山のシーンで出会う音楽を楽しんでいくわ。

 

安室ちゃん2世、日本音楽業界はよ。